なぜアメリカ?

アメリカが、リーマンショックにより経済が急降下したことはまだ皆さんの記憶に新しいのではないでしょうか?

それなのに、なぜ“アメリカ”の不動産を世界中の投資家が購入するのでしょうか…?



その理由10

人口が増えて続けている先進国であること

不動産売買に関しての法律が正確、かつ分かりやすくシステムが確立している

不動産情報の抱え込みはなく、全ての情報は公共機関で閲覧できるので情報が多く公平である

アメリカ人の平均は7年に一度家を買い換えるという点において中古マーケットが成熟している

過去40年の統計から物件の価値に上下はあるものの、最終的には右上がりで上がり続けている


ノンリコースローンが主流であることから、銀行は物件の価値が上がることを前提にローンを出している

テナントと大家の役割、義務、権利がはっきりしており、“泣き寝入り”という言葉は存在しない

アメリカは経済の上下はあるもののインフレーションが常に正常な唯一の国である為、物価の上昇が正常、すなわち物件の上昇に繋がること

不動産投資家に対しての税金のベネフィットがたくさんある

ライセンスがなくても難しい専門用語を知らなくてもたくさんの不動産投資手法がある