投資エリア


私達が現在主に投資しているエリアは下記の通りです。(※クリックでジャンプします。)

カリフォルニア州(CA) 南カリフォルニア

テネシー州(TN) メンフィス

ハワイ州(HI)




南カリフォルニア


主に
・オレンジカウンティー
・ロサンゼルスカウンティー
・リバーサイドカウンティー
・サンベルナーディーノカウンティー


南カリフォルニアにこだわる理由はやはり何と言っても“アプリシエーションの高さ”です。
全米でも住みたい州で上位にランキングされているだけでなく、世界的に有名な観光スポットであり、気候の良さは他に例がないといっても過言ではないでしょう。

アメリカンドリームという言葉の発祥の地であるここ南カリフォルニアでは様々なチャンスが満載です。






南カリフォルニア 一戸建て&コンドミニアム


一戸建てやメンテナンスの少ないコンドミニアムへの投資。私達で行っている主な投資は不動産フリップです。

フリップとは物件を購入し、修繕を加え付加価値をつけた状態でマーケットに戻し売却をして利益を得るものです。もちろん高い値上がりが見込める南カリフォルニアではBuy and Holdも確実性のある投資といえるでしょう。

物件を買い、修繕し、なるべく高い家賃でテナントに貸し、数年そのまま賃貸を続け7年、10年後に物件を売却する方法はオーソドックスな方法です。






南カリフォルニア アパートメント


2世帯以上の物件から最大は100件以上のアパートメントへの投資。

南カリフォルニアでの2世帯以上の物件については、2-8ユニットが個人で購入するのであれば最も主流になります。(日本在住の方は4ユニットまででないとローンがおりません)
2-8ユニットであれば管理もしやすく個人でもまかなえる範囲といえるでしょう。
ただし管理会社は必須です。現地の管理会社にしっかりとマネージメントをしてもらい且つキャッシュフローが少しでも出れば10年ホールドしその後売却した場合、高いアプリシエーションが期待できます。





南カリフォルニア 高級物件


世界の富豪が集まるここ南カリフォルニアでは上をみたらきりがない極上の生活を送ることが可能です。
裏庭に船を着ける場所がある物件はもちろん、ヘリポート付きの豪邸までご用意できます。

ゲートコミュニティーで門番のいるようなコミュニティーもたくさんありますので、早期リタイアの夢が叶った証に一軒ご購入いかがですか?人生観が全く変わります。






テネシー


メンフィスは、アメリカで18番目に大きいメトロポリタンで現在約1.3億の人口です。
成長している主な業種であるインダストリアル、物流、製造工場、農業、ヘルスケアなどが集まっています。
そういった事実に基づきメンフィスでは2020年までに12%の人口増加を予想しています。


そしてメンフィスはアメリカでも家賃が高いエリアとして知られていることも確かです。メンフィスは賃貸の額や人口増加予想などを考慮するとそのわりには家の価格が低めに設定されている市、6位にランクされています。こういったことから2012年までには9%、2014までには24%の物価上昇が見込まれています。


過去20年のデータを見てみると2008年と2008年を除いてたったの6ヶ月間しかハウジングプライスが下落していない。100年に一度といわれてた大恐慌の2008年と2009年でもたったの3%しか価格が落ちなかったという事実から安定しているという点では納得していただけるだろうと思います。


メンフィスを熟知したCPA兼パートナーであるMathew Owens氏と共に開発にのりきったメンフィス。
不動産投資は大金が必要という常識をくつがえしたアメリカならではの投資。


メンフィス 一戸建て

しっかりとした調査のもとに物件を購入しリモデル。そしてテナントまで入っている物件をご用意しております。

購入したその日からキャッシュフローのでるこちらの物件、投資金額も$45,000からとビギナーインベスターにも優しいのも人気のひとつ。
夢のような”手間なし投資”を可能にしたものです。





メンフィス アパートメント

待望のアパートメント開発プロジェクト。
2011年6月の視察調査によりメンフィスの人口増加、経済発展などの将来性を再確認しアパートメントプロジェクトに着手決定。投資家の皆様には様々なプランをご用意させていただきます。





 

ハワイでは主にオアフ島のワイキキエリアに投資をしています。気候もよく世界中から観光地として注目されているハワイは訪問者が後を絶ちません。

私達はそんな中でもハワイ特有であるバケーションレンタルを手掛けております。

ハワイの不動産の特徴、バケーションレンタルの詳細に関してはハワイへの投資をご覧ください。