コロナの影響で家賃入らず、アメリカ不動産大家の対策

監禁生活3日目。

これだけ家にいっぱなしなのでよく庭に出るようになりました。笑 こういう状態になるとなんでもない事に感謝する気持ちが沢山出てきます。広い庭なのに眺めるだけの忙しい毎日だったなとなんとなく反省。

それにしてもこのコロナで職を無くした人が本当に増えています。解雇された人以外にも現在営業停止でビジネスが再開した時に自分のポジションが残っているのかどうかわからないという人も沢山います。仕事はあるだけで有り難い。

しかしこういう緊急事態に対してのアメリカの対応は物凄く早くいろんな規定が次から次へと決まり次から次へと広まっていき半日単位で物事が変わっていっています。

そんな中、アメリカ不動産の大家としては今後どんな対策をとるべきか?今ある情報の中でできることをシェアします。

今のカリフォルニアの状況のお知らせと今後テナントが家賃をストップするかもしれない可能性に対して今、どうしたらいいかを動画にしました。この動画を編集した日曜日から今日の月曜日で既に新しい情報が加わわっています。

それはオアフも外出禁止令が出たこと。カリフォルニア州から4日間遅れくらいで同じ状況に入りました。

詳しくは速報、Hawaii Stay-at-orderをご覧ください。

またアメリカ政府より国民に補助金を配るそうですがこんなにお金印刷してるだけじゃドルの値打ちも下がることは見え見え。

下記の動画はオンエアされた時には状況が変わってる部分もあるかもしれませんが取り急ぎ3月22日現在ではこう、という対策です。

コロナウィルスの影響で家賃が入らない

アメリカ不動産大家の対策

セクション8のテナントを持っている大家さんへの情報も最後の方に含まれていますのでどうぞ最後までみてみてね。

今日もホームスクーリングしながら運動しながら仕事しています。。。。

皆さんもどうか良い1日をお過ごしください!

 

 

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